休会届

2009年7月29日 le-champagne | | コメント(0) | トラックバック(0)

今年の8・9月は乗馬クラブを休会することにしました。

日中は暑さの為、ナイターレッスンに人が集まりすぎて、毎回メリーゴーランド状態なのです。

近畿圏内で、ビジター&ナイターレッスンを受けられるクラブを見つけたので、

そちらで週一ですが、通おうと思います。

2ヶ月間全く、乗らないというのも不安ですので・・・

いろんなクラブで、毎回違う馬で・・・というのは、常に緊張がつきものですが、

何を最優先するかによって、譲らなければならない条件も出でくるのは仕方のないことです。

 

 

 




ランチのライス

2009年7月19日 le-champagne | | コメント(0) | トラックバック(0)

だいだいいつも、半分くらい残してしまうので、あらかじめ、

『半分くらいにして下さい』ということが多いのです。

が、先日入ったお店では

『残してくれたらいいですよ・・・』とのこと。

どうせ、廃棄するのなら最初から少なくしてくれればいいのに・・・

と、少々納得いきませんでした。

結局は残してしまいましたが。

そもそも、量全体をみても、外食一食分は成人男性20代を基準にしているので、

それより上のまして、女性にとっては多いのが当たり前なんです。

逆に全部平らげてしまうと、カロリーオーバーのはず。

お行儀はよくないことだとは思いますので、女性向けには少量タイプを設けて欲しいです。

 




持病のメニエール病

2009年7月12日 le-champagne | | コメント(0) | トラックバック(0)

5年前に耳鼻科で、メニエール病と診断されてからは、

めまいや頭痛の元がわかっただけでも、安心したものでした。

それまでは、低血圧だから、朝すぐにベッドから起きられないと信じ込んでいた私。

実際、血圧は少し低めなものの、貧血を起すほどでもない正常値。

でも、メニエール病は発症する予告がありませんので、急に歩いていて立っていられなくなったり、

逆に、就寝時に回転性のめまいがして、眠りにつけなくなったりするのです。

同時に吐き気も催すのですが、全部吐いてしまっても、気持ちが悪いのは改善されませんから、

トイレに長居することになります。

ストレスや疲労が一番の原因と言われていますが、お勤めしているわけでもなく、

子育てをしてるわけでもなく、介護をしなくてはいけない老親がいる訳でもありません。

好意的なお友達に恵まれていますし、趣味の時間を有意義に過ごしている・・・

と、自分では満足している生活を送っているつもりなのですが・・・

先週は、過去最大のしんどさ満開でした。

丸々、二日間食事が摂れず、その際に体重が減ったまま、元に戻れません。

耳鼻科だけではなく、脳神経科にも診察してもらったほうがいいとの情報もあり、

とにかく、完治はできなくても、予防策を教えて欲しいものです。

 




美しさは数値の問題!?

2009年7月 8日 le-champagne | | コメント(0) | トラックバック(0)

歯列矯正を始めて早2年半。

上顎の両5番の抜歯後の隙間もようやく埋まり、後は問題の上顎前歯をどうするか・・・

自分でもわかっていましたが、どうやらこの2本のサイズが普通より大きめとの事。

それに、下顎前歯に比べても少し大きく、アンバランスらしいです。

一般的には、成人女性は、上顎前歯横幅《8.5mm》、私は《10mm》と1.5mmオーバー。

そこで、歯の両側0.5mm程度削って、9mmに調整してもらうことにしました。

《前歯を引っ込める》という、矯正の最大の目的を達成するにはもうしばらく時間がかかりそうです。

美人度を決定する顔の数値バランスと同じく、お口の中にもその法則はあるようです。

ですが、『好みの問題です・・・』と、デンテストには、言われましたが・・・

 




マンツーマンレッスン 3

2009年7月 4日 le-champagne | | コメント(0) | トラックバック(0)

障害.jpgのサムネール画像のサムネール画像こちらから、申し出ていたのは確かだったのですが、初盤からいきなり障害のレッスンでした。

最初は、倒棒4本を常歩(なみあし)・速歩(はやあし)で、次に1本を20cmほどの高さにし、

最後はクロスバーまで挑戦してしまいました。

というより、怖いと言っても聞いてもらえず、半強制的に・・・

『ジャンプ寸前で、タテガミを掴んで!』と言われるものの、掴んだのはいいのですが、

着地しても離せず、掴まれたままの馬は困惑の表情でした。

ラスト3回ぐらいでやっと手綱だけで跳べるようになり、フィニッシュの着地でも、下を見ず、

前傾した体を戻せるようにもなりました。

ただ、駈歩(かけあし)継続どころか、手前変換後の発進すら思うようにいかず、

雨が降ってるせいにせずにはいられない、レッスンでした。